カタログギフト大好き!

昔からいろいろなカタログが大好きで、
家電屋さんに行っては新製品のカタログをかき集めてきたり、
無印良品のカタログを何度も何度も読み返したり、
気に入った商品の写真を切り抜いてマイアルバムにしてみたり、
そんなヘンテコな趣味をもつ女子でした。

何故こんなにも好きなのかしら?と自分なりに考えてみると、
きっと商品を整然と写した写真が好きなのではないかと思います。
品物の最高に美しい姿を捉えて集めたのがカタログなのではないかと。
そういったものを眺めて、こんなものが家にあったら・・・と想像したりするのが、
最高に楽しいのです。

最近はカタログギフトを扱うブランドなども増えて、
私にとっては楽しいことがいっぱい。
嬉しいかぎりです。

カタログギフトのシュレッダー

「遠上寒山石徑斜 白雲生處有人家 停車坐愛楓林晩 霜葉紅於二月花」
唐代の詩人 杜牧の七言絶句です。
遠く寒山に上れば石徑斜めなり
白雲生ずるところ人家あり
車をとどめて そぞろに愛す 楓林の晩
霜葉は二月の花よりも紅なり

この季節に思い出す漢詩の一つです。

さて、今月は結婚記念の月で、或る会から御祝いをいただきました
リンベルのカタログギフトです

そこには防犯グッズとして「シュレッダー」がありましたので
紹介します。

・シュレッダー
省エネ設計エコタイプパワーシュレッダー。
CD、DVD、カードも裁断可能です。
静音タイプで、一台あると便利です。

サイズは幅が37cm 奥行きが28cm 高さが64.5cm
重量は15kgで、材質はABS樹脂。AC100v対応。
使用電力は280w。

男性はお返しのカタログギフト

先日は節分が終わりましたね。
関東に住んでいるものですから、節分でなんでそんなに恵方巻きが騒がれるのかちょっと分からないのですが、これを口実に太巻きにしてちょっと豪華な夕食になったのでこれでいいかと感じちゃいました。
恵方を向いて太巻きをそのまま誰とも話さずに食べるということなのですが、太巻きを切って食べやすい大きさにして家族でわいわいと頂きました。
きっと恵方を向かって無言で食べるというのは、イベントをやらされている感が無くなるまでは無いのだろうという気がします。

節分が終わると次はバレンタインデーですね。
これは甘味が好きな女子には嬉しいイベントとなっている気がします。
しかし男性にとってはお返しが三倍返しということもあり、貰いすぎるのは困ってしまうようです。
でも、何も貰えないのは沽券にかかわることでもありますから、なかなか難しいものですね。

男性はお返しの品物を考えるのに結構苦労しているそうですよ。安すぎても高すぎても困ってしまうことになりますからね。
カタログギフトの商品からよいのは無いかと探している男性もいるようです。
お返しを貰う女性側としては、何でもいいんですけどね。

素敵なグルメカタログ

最近欲しいと思うのが、カタログギフトの中でもグルメのカタログが欲しくなっちゃうんですよね。
形は残らないけれど、美味しい思い出は絶対プラスになりますから。
リンベルのカタログギフトを見てみたんですけど、種類凄いですね。
牛肉の種類だけでも松坂牛・神戸牛・近江牛・米沢牛・前沢牛・山形牛・宮崎牛・最上牛・黒毛和牛などが並んでるんですよ。
牛肉だけでもこんなにあるとは思いませんでした。
お菓子が好きな人はティータイムに向いたくっきーやチョコレートなどありますし、嗜好品も種類があるんですよ。
いい値段のカタログを見たせいか、どれも美味しそうです。
お酒が好きな人はワインなんて良いかもしれないですね。
一緒におつまみになりそうなハムとかも選べたら最高なんですけど。

ちなみに梅干しとかもいいなぁと思うのはなんででしょう。
好きなものを選ぶ時は色んなものが欲しくなってしまうんですよね。
食べモノの好みは沢山あると思いますが、上質のものが沢山つまったカタログギフトはどれもこれも目移りしてしまいます。
それだけにプレゼントされてら喜んでしまう一品なんですけどね。

価格帯で見てみよう!5000円未満のカタログギフト

価格帯別に、商品の中身がどう違うのだろう?と、
カタログギフトの中身って気になりますよね。

そこで価格帯別にカタログギフトの中身がどう違うのか、
いろいろと見ています。
今見ているのは、5000円未満のカタログギフト。
ちょっとお値段ははりますが、まだまだ普段使いのギフトの値段かも
しれません。

5000円ともなると、ちょっとした高級感あふれる商品が
3000円のものよりも、やはり増えてくるようです。

たとえばロイヤル・コペンハーゲンなんていう名前が、出てきたり。
ウェッジウッドなんていう名前も出てきます。
やっぱりブランド品が多くなってくるみたいです。

またどんな商品もスタイリッシュでスマートな印象なものが多く、
洗練されたデザインのものばかりです。

3000円未満のカタログで見なかった、
ちょっと珍しいものといえばキャリーケースでしょうか。
たしか3000円未満のカタログではキャリーカートはあったのですが、
キャリーケースが出てくるのはやはり5000円という価格帯で
ギフト可能だということなのかもしれません。

また、ちょっと本格的に役立ちそうなものにネームペンがあります。
シャチハタタイプの印鑑とボールペンが一緒になったタイプのものです。
お仕事ですぐに使えて、便利ですよね。

スポーツ好きな人にはサッカーボールやバスケットボールなんていうものも
あるようです。
サッカーボールやバスケットボールも、
なかなか機会がないと買わないものですから、
カタログギフトで選べると、とてもうれしいかもしれません。

 

実用性のあるもの

カタログギフトのように自分の好きな物を選ぶ事が出来る上に、それが自分のお金で購入するわけでは無いものとなると何かと無意味に物を選びがちになります。

自分でお金を出すのであれば躊躇するものや、本当に必要かどうかを考え切らずにそれに手を出してしまうなど。

そういった事でカタログギフトを貰ったは良いけれど、注文した品で失敗をしたという人も多いはずです。

やはりどういう場合にも、実用性のあるものなどを選ぶのが一番無難なのではないでしょうか。

いくら贈り物なので気兼ねなく選べるといっても、必要の無いものを選んでしまって後悔するよりは良いと思います。

案外そういう選び方が不器用な人も居るので、日常的に使えるものかどうか、まずはそこを考えてからよくカタログをチェックしていくと良いでしょう。

リンベル割引はこんなに便利でお得!

カタログギフトを贈る場合にはそのカタログ自体がどういった値段のものが載せられているのか、それは最初に選ぶ事が出来ると思います。

贈る側がいくらに設定するのかによって、載っているものが変わってくるという事です。

もちろん中身の品質などを意識するのであれば、ある程度高い値段のものを選ぶと良いでしょう。

ただ値段が高いだけであれば、会社などの問題で品質が下がったり中身で欲しいものが少なかったりと色々あると思いますが、ある程度は金額も意識しておこうというのが大事になると思います。

その点、カタログギフト業界を代表するリンベルなら、掲載商品の品質に間違いなし。

そしてリンベル割引のショップを利用すれば、1段階も2段階も上のカタログギフトが購入できます。

 

リンベル割引のネットショップを利用しない手はありませんね!!

桂さんの「宿替え」

桂さんの「宿替え」
今日は宿替え。荷物ひとつこしらえるのにもゴチャゴチャゴチャゴチャのろけ混
じりのロげんかをしているので少しもはかどらない。やっと新居へやって来て、ほ
うきを掛ける釘を亭主が打ったところ、嫁はんとのロげんかに気をとられて、八寸
の瓦釘を隣との境の壁へ打ち込んでしまう。早速知らせに行かなならんととぴこん
だのが筋向いの家。われながら自分のあわて者振りにあきれかえり、今後は落ち着
いてことにあたろうと決心する。
ところが今度は落ち着きすぎて、釘を打ち込んだことを言うのに、嫁はんとのな
れそめの話から説きおこして延々とのろけ話を披露する。ようよう用件を理解した
隣家の人が調べてみると、なんと釘は仏壇の中を貫通している。あきれはてた隣の
人が「あんたの家には他に男手はないのか」とたずねると、「そう言われたら父親
を前の家の二階へ寝かしたまま忘れてきました」と言い出す始末。「親を忘れる人
がおますかいな」と言えば「親くらい何でもおまへん。酒を飲むとわれを忘れてし
まいます」。

満中陰志挨拶状とお香典返し

よく満中陰志挨拶状というのを聞くけれど、それが何か分からないという人も居るようです。
それは所謂お香典返しと同じもので、葬儀の時に頂いたお香典に対してお返しをするという事になります。
何か物を贈ったりする事になるのですが、それだけではなく満中陰志挨拶状という事で「挨拶状」も準備しなければなりません。
お香典とは不意の事態に遭遇した、故人の家族への支援の意味も含まれて居ますので、その支援をくれた方へのお礼の気持をこめてお返しの品を準備し、そして挨拶状で会葬御礼と忌明けの報告を兼ねた文を贈る事になります。
一先ず満中陰志挨拶状といわれるとイメージが付かない人は、お香典返しの事だと思っていて大丈夫でしょう。

カタログギフト<体験型ギフト>

一日体験チケットや日帰り入浴券、有名料亭の御食事券など、最近のカタログギフトは
体験型の商品が充実しています。

あるカタログには、陶芸教室の体験コースのチケットが商品として掲載されていました。
また、別のカタログでは、銀座の高級レストランのペア食事券が商品として掲載されていました。

自分でお金を払って体験したり、お食事したりすることも楽しいのですが、
それを誰かからプレゼントされるのも素敵ですね。

カタログギフトでは「選べる」というところがポイントで、
好みやその時の気分で、お好みの体験をすることができます。

お取り寄せ感覚のグルメも充実しています。
リンベルカタログギフトでは、グルメだけのカタログも用意されています。

リンベルを割引販売しているネットショップはなかなかないと思いますが、

「リンベルカタログギフト割引の木村陶器」さんは、

カタログギフトの見積もりを出してくれます。

レビューを見ると結構値引きしてもらえそうですね!